ドキュメント受信機能は、電子メールまたはFTPを介して受信した転記されたドキュメントをディクテーションモジュールのドキュメントトレイフォルダに自動的にインポートして、ドキュメントを管理します。
この機能を使用するには、Dictation ModuleでEメールまたはFTPプロファイルを設定する必要があります。 クリックしてください 詳細はこちら 電子メールを構成するか、をクリックします。 詳細はこちら FTPを設定します。

ドキュメント受信機能を有効にする方法

  • をクリックしてください ツール>オプション>ワークフロー>受信。 電子メールまたはFTPにチェックが入っていることを確認します。
  • 新しい文書が到着したときに通知を受けたい場合は、[新しい文書の通知を有効にする]チェックボックスをオンにします。
  • 口述のために書類が期限切れになっているかどうかを確認するには、期限切れの転記のボックスにチェックを入れ、転記が延期されるまでの時間を設定します。

ドキュメント受信機能1

これらの設定を適用し、以下の追加手順に従います。

  • ナビゲーションヘッダーの [ツール]> [オプション]> [電子メール/ FTP]> [送受信]を選択します。
  • ティックボックスを有効にする ドキュメントを自動的に受信する そして 間隔を設定する このアプリケーションでは、電子メールまたはFTP経由で受信した新しい文書を確認する必要があります。

ドキュメント受信機能2

  • ナビゲーションヘッダーの 適用してOK 変更を設定に保存します。