ドキュメント受信機能は、電子メールまたはFTPを介して受信した転記されたドキュメントをディクテーションモジュールのドキュメントトレイフォルダに自動的にインポートして、ドキュメントを管理します。
この機能を使用するには、Dictation ModuleでEメールまたはFTPプロファイルを設定する必要があります。 クリックしてください こちら 電子メールを構成するか、をクリックします。 こちら FTPを設定します。

ドキュメント受信機能を有効にする方法

文書受信機能r7を有効にする方法

  • [ツール]> [オプション]> [ワークフロー]> [受信]をクリックします。 電子メールまたはFTPにチェックが入っていることを確認します。
  • 新しい文書が到着したときに通知を受けたい場合は、[新しい文書の通知を有効にする]チェックボックスをオンにします。
  • 口述のために書類が期限切れになっているかどうかを確認するには、期限切れの転記のボックスにチェックを入れ、転記が延期されるまでの時間を設定します。

ドキュメント受信機能1を有効にする方法

これらの設定を適用し、以下の追加手順に従います。

  • [ツール]> [オプション]> [電子メール/ FTP]> [送受信]をクリックします。
  • チェックボックスをオンにすると、自動的にドキュメントを受信し、アプリケーションがEメールまたはFTPで受信した新しいドキュメントをチェックする間隔を設定します。

ドキュメント受信機能2を有効にする方法

  • 「Apply」および「OK」をクリックして、設定の変更を保存します。