パッチ

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使用性と性能の改善 -

オリンパスのR&Dは絶えず開発と革新を継続的に提供しています。

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  • パッチ0020:
    • リストビューで列ヘッダーの順序が変更されても変更が保存されない場合に発生する問題を解決します。
  • パッチ0019は以下の問題を解決します:
    • R7 SCPに接続できません。
    • 電子メールの送受信時に複数のOutlookウィンドウが開きます。
    • Eメールで受信したファイルが「転写終了」とマークされている場合、ソフトウェアは同じファイルを再度受信します。
    • Exchange(Outlook)を使用するユーザーがファイルを受信すると、ODMSに設定された宛先に自動的に返信されません。

  • パッチ0016
    • DSレンジデバイスがUSBコンポジットモードに設定されていて、安全な取り外し機能を使用せずにデバイスがPCから取り外された場合、DM / TMがフリーズすることがあるという問題を修正しました。
  • パッチ0005
    • DM / TMがSCPから新しい設定を受け取らないという問題を修正しました。
  • パッチ0002
    • グループユーザーに設定を適用する際に、「ファイルへのアクセスに失敗しました」という問題を修正しました。

リリースノート

  • CustomConfig.xmlを使用してカスタム構成の展開設定が反映されないという問題を修正しました。
  • リポジトリサービスに接続するクライアントのリフレッシュレートを変更します。 パッチ(インターバル時間:1hour、2hour、4hour)の1つを各DM / TMに適用してください。